ビジネス書レビューシリーズ第2弾「死ぬこと以外かすり傷」

こんにちは。うはけもです。

「ビジネス書レビュー」という言葉を使うのは、間違っているような気がしますが
読んでよかったと思った本があったので、本日2冊目の紹介です。
(レビューという偉そうな言い方が間違っているような気がしています。今回ご紹介する本を読んで自分の甘さや思慮の浅さを認識できました。)

本日1回目にご紹介した本のランキングで4位だった「死ぬこと以外かすり傷」について紹介します。
(紹介というか言いたいだけ、に近いです)

死ぬこと以外かすり傷

この本に関してこれが凄かった。とか
これが良かったとか。書いても分かっていただけないかもしれないです。

それは僕自身がこの本のレベルにまるで追いついていないと思ったからです。

最近友人から「自分の中のヒーローに会いに行け」と言われ
「特にいないな」と思ってしまったのですが、
今ヒーローを挙げるならこの箕輪さんかなと思いました。

高校生時代にブルーハーツの甲本ヒロトに憧れた時の感覚を
思い出しました。

この本に紹介されている人物や出版社、本、団体等
数珠繋ぎ的にこれから触れていくことになりそうです。

今回は、少し熱量高めの投稿となりましたが
ご拝読いただきありがとうございました。

また、よろしくお願いいたします。

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